「金の鈴」読み聞かせ会

「金の鈴」読み聞かせ会

実施内容

読書活動は、子どもが、感受性、想像力、思考力、表現力を高め、創造力豊かな人生をより深く生きる力を身に付けていく上で欠くことができないものです。

鹿児島市では、夏休み等の休暇を利用し、校区公民館等において、ボランティアによる小学生を対象にした読み聞かせ会を実施しています。

※「金の鈴」…児童文学者で元鹿児島県立図書館長の椋鳩十氏が、講演会(「お母さんの声は金の鈴」)の中で、母親や先生が楽しい本を読んであげると、その思い出は感動とともに子どもの心の中にずっと残り、何かあるたびに、その声が子どもの心の中で金の鈴のように、美しい声として鳴り、その思い出が子どもの人生に大きな影響を与えると話したことにちなみます。
主  催 鹿児島市
受託者 公益財団法人かごしま教育文化振興財団 かごしまメルヘン館
対  象 小学生
会  場 市内の各校区公民館
協力団体 鹿児島市で活動する読書グループ
期  間 夏休み、冬休み、春休み
時  間 30分程度

ボランティア向け情報

「金の鈴」読み聞かせ会 説明会

準備中

「金の鈴」読み聞かせ会実施報告書

下記の報告書をダウンロードの上、一週間以内に参加者名簿とともにご提出ください。

  • FAX:099-227-2653 かごしまメルヘン館

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