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展示概要

1F
1F館内図

常設展示1 案内

地形テーブル -常設展示案内図①【A】-
航空写真やジオラマで鹿児島市を紹介します。
発掘調査により、約3万年にわたる歴史が明らかに!タブレットや引出しの資料で、詳しく知ることが出来ます。
発掘体験コーナー -常設展示案内図①【B】-
埋まっている土器を発掘してみよう。気分は考古学者!
テーマ展示 -常設展示案内図①【C】-
様々なテーマで鹿児島市の歴史や古代人の知恵と工夫を紹介します。
テーマは定期的に更新します。次に来館するときには、どこか変わっているかも!

常設展示2 案内

ハンズオン体験コーナー -常設展示案内図②【D】-
考古学者になったつまりで、遺物や測定器具に触れてみよう!
不動寺遺跡コーナー -常設展示案内図②【E】-
ふるさと考古歴史館の近く、慈眼寺駅の北側で見つかった遺跡です。
多くの実物資料とパネルで、遺跡について紹介します。
明治日本の産業革命遺産コーナー
-常設展示案内図②【F】-
2015年世界文化遺産に登録された「明治日本の産業革命遺産
製鉄・製鋼、造船、石炭作業」について、写真やパネル、模型を使ってわかりやすく展示しています。
草野貝塚と集落 -常設展示案内図②【G】-
草野貝塚の人々の暮らしをアニメーションで紹介します。
鹿児島城下町めぐり -常設展示案内図②【H】-
江戸時代(天保年間)の鹿児島城下絵図を背景に、当時の街並みと現在の街並みを紹介します。

2F
2F館内図
エントランスホール
写真で見る鹿児島市
現在や過去の写真で。鹿児島市の風景や街の発展の様子を紹介しています。
導入展示
地層から見る鹿児島市の歴史
ふるさと考古歴史館周辺の地層の剥ぎ取りにアニメーションを投影し、鹿児島の歴史をわかりやすく紹介しています。
スロープ展示(常設展示室1)
鹿児島市の出土品を時代順に展示しています。
エントランス・導入展示・スロープ展示イメージ

常設展示1 スロープ展示案内

古墳時代
近畿地方を中心に古墳が作られるようになりました。
弥生時代
大陸から北部九州に稲作農耕と金属器の技術が伝えられました。
古代
奈良に都が作られ、中国の制度にならってさまざまな法律が整えられました。
中世
役人に代わり、武士たちが政治の中心となりました。
近世
中央政権である徳川幕府により、地方は藩として分けられました。
近代
身分の差がなくなり、人々は世界に目を向け始めました。
旧石器時代
土器がまだつかわれていない時代です。
縄文時代前半
温暖化で海面が上昇し、どんぐりの森がもりがりました。
縄文時代後半
沿岸部では、盛んに貝塚がつくられました。

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